9月26日土曜日桜川地域センターにて
歌祭りの集いが執り行われました。
約100名の方が参加しました。
第5支部の各シニアクラブを代表して
約50名の方が個人やグループでステージに立ち
日頃鍛えた喉を披露していました。
また、各クラブの会員の方も
お手製の団扇を使い応援したり演者の方に首飾りを付けたりと
演者の方とシニアクラブの会員の方が一体となり
盛り上がっていました。
カラオケだけでなく、大久保さんによるバイオリンの演奏や
向原団地緑寿会の有志による踊りの披露がありました。
大久保さんは演奏中ステージからおりて
観客の皆様の近くで演奏されました。
ソーレストは毎年歌祭りの集いのお手伝いをしております。
既に10数年のお付き合いになります。
ソーレストは地域の皆様のお役にたつ事を社是としております。
今後とも町内会、シニアクラブの行事をお手伝いしていく所存です。
▼根本支部長の挨拶

▼池田さんによるウクレレの演奏

▼向原団地緑寿会の皆様の踊り

▼大久保さんによるバイオリン演奏

▼熱唱される参加者

9月22日、火曜日、中板橋高砂会の誕生会並びにお祝の会が催され、
23名が参加いたしました。
場所は板橋区仲町にある平成22年開業の中華料理「和唐 中板橋店」というお店で、
高砂会としては初めて利用する会場となりました。
このところ雨天が続いてる中、昨日は台風25号が関東地方に最接近し、
東京も強風と大雨に見舞われました。
幸いなことに中板橋界隈は大きな影響はなかったようです。
今日は台風一過とまでは行きませんが、久々に晴れ間がのぞき、
お年寄りの皆さんが外出するにはちょうど良い天気となりました。
去る9月5日 土曜日、
細かい雨が降る朝、第5支部のバス研修会が
18名の参加者で行われました。

▲バス内で研修DVDを真剣に視聴
まず、バス内では"法人会の研修"ということで
「経営者の健康」というタイトルでDVDを見ました。
一般の方でも勿論、法人の経営者となれば健康はまさに〈宝〉です。
健康な身体があってこその的確な判断や陣頭指揮が叶うというもの。
失ってみて初めて分かる健康の大切さを解説してくれたDVDでした。

▲高麗神社入り口

▲高麗神社の縁起

▲集合写真
次に高麗神社へ出向き、独特の展示物や拝礼場所を見学、
雨の中の集合写真も撮りました。

▲みんなでキムチ作り

▲各自オリジナルの調味料を配合
次に今回の目玉である、キムチ作り体験にチャレンジです。
よくスーパーで見かける"ご飯がススム君"シリーズの
キムチを作っている会社のテナントのようなところで、
予約制のキムチ作り体験です。
辛めが良い人、甘味を求めたい人、
各々に自由な調味料配合を、衛生に気を付けながら行えました!
粉唐辛子やはちみつ、昆布や鰹節の粉など
色々なアイテムがあり、皆で楽しく調合してみました。
約一週間後が食べ頃ということで楽しみです。

▲和やかに会食
敷地内のレストランで副支部長の発声の下、
和やかにお昼ご飯をいただきました。
「発酵」をテーマとした施設なので、お味噌汁やお漬物、
麹に漬けた鶏肉のおかずなど、腸活に良いものばかりでした。

▲真剣にじゃんけん大会
帰りのバス内では賞品を手に入れるべく
皆でじゃんけん大会を繰り広げ、楽しく元気に帰途に着きました。
皆さん、また来年も参加してください!
8月30日日曜日桜川地域センターにて
毎年恒例の東山光寿会の納涼祭が催されました。
約50名の方が参加され、
正午から午後3時過ぎまで参加された皆様は
歌あり踊りあり更に美味しいお弁当やお菓子あり、
何より仲の良い仲間との談笑と、
とても楽しい時間を過ごしていました。
毎年、埼玉県三芳町から
ウクレレバンドグループのパイナップルさんをお呼びしまして
素晴らしい演奏を聞かせていただいています。
また、一緒に踊り、歌わせてもらいました。
光寿会は板橋区のシニア会の中でも特に会員が多いシニア会です。
リーダーの松原会長をはじめ、役員・会員の皆様の絆の賜物だと思います。
ソーレスト板橋は今後も光寿会のお手伝いを続けていきたいと思います。
準備・買い出し・設営をしてくださった会長をはじめ、
役員・係員・会員の皆様お疲れ様でした。
▼松原会長のご挨拶で納涼祭が始まりました
▼パイナップルの皆様
▼会員の皆様の踊り
▼熱唱お疲れ様です 盛り上がりました
関東に台風6号が接近、広く風雨の影響が拡がった6月3日の夕刻より、
板橋のグリーンホールにて板彰会が開催されました。
ソーレスト板橋は令和7年度に税務署長表彰を受賞致しまして、
今回より新会員として末席に加えて頂きました!
板橋区長坂本健様より元気の出るご祝辞を賜り、
続いて壇上に受賞者が呼ばれてご挨拶の時間を頂きました。
▲ご多忙の坂本健区長
私たちの生活は日常のあらゆる場面で社会を支える税というものによって
仕組みが形成されています。
つつがない日常の暮らしだけでなく、
時に長い人生の歩みの中では非日常の場面に遭遇する事も余儀なくされています。
家族が身近な人を失う時こそまさに"非日常"の最たるもの。
皆様の日常を支えるのが「税」であるなら、
非日常を支えるのは「ソーレスト板橋」です。
▲女性ばかりの受賞者です
これからも日常においては各公共団体の所属で地域活動に尽力し、
非日常においては実務としての葬儀を通して
遺族の皆様を全力で支えて参りたいと思います。

ソーレストのスタッフ。
お葬式のこと、ソーレストという会社のことを皆様に知っていただけるよう、日々ブログを更新していきます。
自由設計のお葬式を提案する葬儀社です。
形にとらわれない、その人らしいお別れを、心を込めてプロデュースいたします。





